チリ大地震の影響で地球の地軸がわずかにずれて、1日の長さが1.26マイクロセカンド短くなった

先日チリで発生したマグニチュード8.8の大地震は地球の地軸に影響を及ぼして、1日の長さが1.36マイクロセカンド短くなったとNASAの研究者が発表した。2004年のスマトラ沖地震の時は6.8マイクロセカンド短くなっています。
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