まだまだあぶない刑事

「瞳ちゃん、お茶」
30代にとっては懐かしい響きのあのあぶない刑事が
劇場用最新作として帰ってきました。
最近またリバイバルブームなのか?「メゾン一刻」もドラマ化されるし。
港署の面々はトオルが捜査課の課長、薫が交通課の課長、松村優子が港署の署長
にそれぞれ昇進。
ITを駆使した港署の新人刑事二人とユージとタカが出会うところから
物語は始まる。
館ひろしは7年前から、あんな感じだった。しかし柴田恭平と浅野温子の衰えぶりに
自分も親父になったのだなとシミジミ感じる今日この頃。ジンシャン、ポッドキャストは
サーバーに高負荷がかかっているだけじゃねーの。