ハイテク刺青「Dermal Display」

刺青する人の気持ちはわからんが、こんなハイテク刺青なら
やってもいい。これならビジブル、インビジブルの変換がボタンひとつで切り替わるし。
シアトル在住のデザイナーのジーナ・ミラーはナノテクの権威ロバートA.フレータスJr博士の助力を得て「Dermal Display」システムの概念アニメーションプロジェクトを完成させた。

Dermal Displayは文字通り、人体のリアルタイム情報を皮膚に投影させる装置のことだ。
グラフィックスを表示させるために、皮膚組織上に自己発光する何十億台のナノロボットから
インクルードされた画期的なシステムだ。

早くできるといいな

うおー

No tags for this post.