映画三連発その1「ザ・インタープリター」

あちぃ。
一部報道によれば
摂氏33度にも達したとか達しないとか。
あまりの暑さに、自宅療養中。。。
夜の社長会合に備えて、というのもありますが。
さて、新宿コマ劇前には、
ライトセーバーを片手に、
今夜先々行オールナイト公開の
スターウオーズEP3待ちをしてる人々が既に多数。
その無法者というか、この暑い中よく
ダースベーダーのコスプレなんかやるねぇと
ある意味尊敬のまなざしを送りつつ拙者は
「バットマンビギンズ」へ。
とここまで書いて、タイトルが「インタープリター」なのに気づく。
そうでしたそうでした。
ここ最近で見た映画の感想なんぞを連続更新しようと思ってたのでした。
バットマンは最後っつーことで。
さてインタープリター。
直訳すると通訳ですかそうですか。
内容は、まあどうでもよくて、
こいつぁキッドマンとショーン・ペンの織り成す
国連をまたにかけた恋愛サスペンスってところでしょうか。
互いに過去のある男と女。
互いに惹かれつつも立場上相容れない男と女。
障害があればあるほど燃え上がるとはよく言ったもので。
作品としては微妙ですが、メガネっ子好きにはたまらない仕掛けが。
二コール・キッドマンの前では、さすがの真鍋嬢もハナクソです(言いすぎ)。
ショーンペンも相変わらず渋い
ストーリー 20/30  キャスト  16/20
映像    14/20  音楽    10/15
オチ     8/15  合計    68

うおー

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