ネットワークのお勉強

何気なく日経ネットワークを読んでたら、目をひく記事があった。

みなさんは普段CMとかで聞きなれているので、意味も解らず使用している
IT用語がたくさん増えてきましたよね。
そんな人がたくさんいそうなので、主要なものを書き出してみることにした。

さらにバカなU○○君に質問されるだろう事柄にも合致するので
意味のあるエントリーになることでしょう。

質問してきたら無言でメッセンジャーにURLを貼り付けるだけで
黙るだろうから。私の負荷分散にもなるし。

「TOMさんの説明の仕方が悪いので、理解できたか、理解できてないか
微妙なところですが、まったく何も情報がないよりはマシですから。
良しとしますよ。」

などとお礼なんだか皮肉なんだかわからない
捨てセリフをはいて自分の席に戻っていくU○○君のために何かをするのはシャクだが。
まーバカだと思えば、何でもあきらめもつく。

ISP(Internet Service Provider)
インターネット接続事業者のことだね。
Biglobe(NEC),OCN(NTTコミュニケーションズ),ODN(日本テレコム),DION(KDDI)

ADSL(Asymmetric digital subscriber line)
電話回線を使用して高速にインターネットができる技術のことだね。

FTTH(Fiber To The Home)
光ファイバーを使用したインターネット回線のことだね。
最大速度が100Mbit/秒

POP(Point Of Presence)
プロパイダーの各地域の拠点。

RAS(Remote Access Server)
ダイアルアップ接続するためのサーバー。
昔よく使われた。

NOC(Netwaork Operation Center)
プロパイダーの運用拠点。

バックボーン
10Gbit/秒の光ファイバーの回線等が使用される。

日本語が云々とか言うメールはいらないです。私日本語スコシデキルネ。リトルネ。

うおー

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